だぶるすきんの家

architect佐藤信/青木茂建築工房

address大分県

住宅特集2020年6月号 150P

築32年の設計者の母の家を現在の暮らしに合わせて改修。既存建物を2棟に分割し、東側の棟を90度回転させて移築。北側の共有私道に向けた切断面に壁を2枚建て、幅455mmの「だぶるすきん」を設けた。2枚の壁に互い違いに開口部を設け、私道からのプライバシーを守りながら、隙間から通風や採光を確保している。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2020年6月150ページ
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