城南の家

architect植木幹也+進士茶織/スタジオシナプス

address群馬県

住宅特集2020年6月号 108P

築70年の平屋部分とその後増築された2階建て部分(築45年)からなる木造住宅の改修。屋根の野地板と木の架構だけを残して解体し、周囲を取り巻く環境に応答するように居場所をつくっている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2020年6月108ページ
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