鎌倉浄明寺の家

architect森清敏+川村奈津子/MDS

address神奈川県

住宅特集2020年5月号 146P

鎌倉の小高い丘の頂に建つ。1階は全面土間とし、着彩された間仕切り壁と共に建主が蒐集する美術品の背景となる。方形屋根の中に納まるかのような2階は4方にそれぞれ特徴的な景色に合わせた開口を設置。中央の収納のコアが緩やかに場を仕切る。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2020年5月146ページ
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