南光台東の家

architect佐藤充/SATO+ARCHITECTS

address宮城県

住宅特集2020年4月号 54P

敷地は商品化住宅が整然と建ち並ぶ宅地造成地の南西端にあり、高さ7mの擁壁上に建つ。擁壁側の地耐力のない埋戻土部分を避けて柱状改良体を打ち、上部に主屋を載せている。埋戻土上に位置するポリカーボネートで覆われた2層のサンルームは、主屋から持ち出した斜め通柱と吊柱によって下部地盤に建物荷重をかけないようにしている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2020年4月54ページ
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