慶良間の家

architect濱元宏/GAB

address沖縄県

住宅特集2020年3月号 102P

渡嘉敷島の集落に建つ約14×9.7mの平屋。集落には、フクギの防風林やヒンプン、サンゴ塀、赤瓦の屋根、コンクリートブロック塀などをもつ住宅が多く見られる。この集落の風景に馴染むように、高さ1,980mmのコンクリートブロック壁に最高高さ4.7mの木造赤瓦葺きの寄棟屋根を架けた構成とした。南側のダイニングキッチンに繋がるアプローチにはスロープが設置されている。

close
arrow_left
1/4
arrow_right
?
ホイール
ズーム
ドラッグ
移動
次/前のページへ
ESC
閉じる
© Shinkenchiku-sha / 新建築社
ビューワーを開く

ログインしていません

アカウントをお持ちでないかたは、新規登録をお願いします。
記事画像の全てや、データシートの閲覧を希望される場合は、サービスプランのご購読が必要です。
ご購読をご希望の方はプラン説明ページをご覧いただき、お好みのプランをお選びください。