Nu-Ki House

architect細木淳/細木建築研究所

address高知県

住宅特集2020年2月号 132P

前面道路と敷地には約2.5mの高低差がある。道路に対しての建物高さを抑えることで圧迫感を緩和した。両隣の住宅とは互いのプライバシーを確保しながら植栽によって距離感を調整。地階を鉄筋コンクリート造として駐車場とアプローチを設け、高低差を利用してスキップフロアで構成している。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2020年2月132ページ
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