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PHASE DANCE
廣部剛司建築研究所
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概略
敷地は西側の車の交通量が多い道路沿いに位置するため、反対側の隣地の針葉樹林に向けて開いて建つ。ヒメシャラの樹木を中心点にCの字にヴォリュームを配置。屋根架構がテラスに向けて収束しながら、三角形構面の角度によってさまざまな内部空間をつくり出している。
所在地
静岡県
掲載誌
新建築住宅特集 2019年9月号 150P