軽井沢の家

architect萩原剛

address長野県

住宅特集2019年9月号 142P

古くからの別荘地で、比較的平坦な地形に建つ別荘。南側に緑地を残し、南北に細長い敷地に合わせヴォリュームを配置。平面と断面両方でヴォリュームのズレをつくることで立体的な動線や見えを生み出している。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2019年9月142ページ
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