鹿屋の家

architect吉武研二/ヨシタケケンジ建築事務所

address鹿児島県

住宅特集2019年3月号 140P

玄関・リビング・ダイニング・キッチンからなる「おもて」と、つの寝室、水回りからなる「なかえ」のふたつのボリュームで構成し、それらを雁行させて配置した住宅。「おもて」の3間幅の開口と、「なかえ」の1間幅の外壁と建具の反復が、特徴のあるファサードをつくり出している。軒の高さ、開口部の高さを揃え、水平方向への広がりも意識している。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2019年3月140ページ
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