清里のグラスハウス

architect末光弘和+末光陽子/SUEP.

address山梨県

住宅特集2019年3月号 8P

敷地は清里高原の清流沿いにあり、前面道路から約60m歩いてアプローチする。西側の斜面にRCのヴォリュームを埋め込んで安定した環境を確保し、東側には集成材を連続させガラスを張ったグラスハウスを設置して限られた日射を最大限取り込む。冬は日射を土間に蓄熱し、夏はブラインドで日射を調整し、窓を開放して自然の風を取り込み高原の涼しい外気温に近い環境を保つ。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2019年3月8ページ
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