No.07

architectドットアーキテクツ

address大阪府

住宅特集2019年2月号 28P

北側に公園が望める場所に建つ、築106年の5軒長屋のうちの1軒を改修した、設計者である家成俊勝氏の自邸。長屋の間取りを、1階と2階をそれぞれワンルーム空間に変え、間口いっぱいに開口をとることで、全室への採光が難しかった長屋に外への視線の抜けや採光を確保している。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2019年2月28ページ
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