草加の建物

architect齋藤由和/アデザイン

address埼玉県

住宅特集2018年8月号 112P

間口4.4m、奥行き18 4mの南北に細長い変形地に建つ。建物は最大ヴォリュームを確保すべく間口3.2m、奥行き16m、高さ10mとしている。隣家が迫る中、明るさを確保すべく長手方向を貫く連窓を設置している。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2018年8月112ページ
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