芦屋の家

architect谷尻誠+吉田愛/SUPPOSE DESIGN OFFICE

address兵庫県

住宅特集2018年8月号 80P

車の往来が多い道路の交差点に位置する敷地で、煩雑な周辺環境から住まいを守りつつ、街と繋がる構成として2階のリビングを高さ1, 575mmの腰壁で囲い、その上を水平連続窓としている。キッチンを中心とし、交差点に向かって放射状に開くように勾配屋根が架けられる。

close
arrow_left
1/4
arrow_right
?
ホイール
ズーム
ドラッグ
移動
次/前のページへ
ESC
閉じる
© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2018年8月80ページ
ビューワーを開く

ログインしていません

アカウントをお持ちでないかたは、新規登録をお願いします。
記事画像の全てや、データシートの閲覧を希望される場合は、サービスプランのご購読が必要です。
ご購読をご希望の方はプラン説明ページをご覧いただき、お好みのプランをお選びください。