大和棟の新しい境界面

architect吉村理建築設計事務所

address奈良県

住宅特集2018年6月号 14P

奈良盆地北部の集落にある、急勾配の茅葺き屋根に瓦葺きの落棟のついた建築形式である「大和棟」の民家を住宅に改修した。既存の茅葺き屋根の下に入れ子状に新しい境界面を差し込むことで、構造、環境、機能の問題点を解決している。

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住宅特集 2018年6月14ページ
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