等々力の家

architect森清敏+川村奈津子/ MDS

address東京都

住宅特集2018年5月号 92P

敷地は相続の結果残った残地で、細いところで間口2mにも満たない、台形状の土地。右側には隣家が迫り、左側は隣地と約2mの高低差があるため、擁壁となっている。敷地境界に沿って4つの小さなブロックを連ねた構成。連なるボックスのずれた部分を開口としている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2018年5月92ページ
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