ひな壇基礎の家

architect井原正揮+井原佳代/ ihrmk

address愛知県

住宅特集2018年5月号 84P

高低差16mほどある斜面の敷地に建つ。斜面に沿うように、ひな壇状の断面形状をもつ住宅。南北の壁と120×360mmの集成梁によって、東西に1,800mmの奥行きをもつ柱のない半外部空間が成立している。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2018年5月84ページ
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