Peak Cottage

architect北山恒+ architecture WORKSHOP

address東京都

住宅特集2018年5月号 46P

敷地は淀橋台に属しながら目黒台の沖積低地となる谷道に面し、南に緩やかに下っている敷地に建つ。敷地を挟む東西の道路は8mほどの高低差があり、西側からはギャラリーにアクセスでき、東側の私道からはブリッジを通って3階のリビングにアクセスできる住宅。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2018年5月46ページ
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