亀井谷戸の家

architect佐々木敏彦/大久手計画工房

address神奈川県

住宅特集2017年8月号 138P

敷地は古くからある谷戸の最奥にある。北側に建つ母屋と双方にとって最大限南に庭を確保している。内部の竹木舞を掻く荒壁の上に中塗土を仕上げとした壁や、庭の石積み、ワークショップを含め参加の建設を促している。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2017年8月138ページ
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