稲村の森の家

architectフジワラテッペイアーキテクツラボ

address神奈川県

住宅特集2017年8月号 32P

敷地は背後の森も含め約2, 000 m2 におよぶ、街と森の境界に位置する食堂をもつ住宅。既存の駐車場をギャラリーとして、擁壁の一部を崩して岩場を設えている。そのほか複数の庭と多様な居場所が呼応するように複数の動線と共に設えられている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2017年8月32ページ
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