岩倉の家

architect桐山啓―/AIRHOUSE

address愛知県

住宅特集2017年7月号 114P

建物の4隅に個室を納めた箱を配置し、箱同士に大きな勾配屋根を架けることでトップライトから光が差し込む大きな共有空間を中央にもつ。箱同士はブリッジで連結される。敷地は3方向を建物に囲まれており、周囲から守りつつも開放性のある空間を目指した。

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