大屋根の家

architect甲村健―/KEN―級建築士事務所

address愛知県

住宅特集2017年6月号 160P

敷地は南北に細長く、南側からの強い光と、北側からの安定した光を受けるふたつのリビング空間を立体的に配置し、大きな勾配天井で繋げる構成。リビングが2階へと立体的に連続する断面構成であるのに対し、土間や和室は水平方向に連続する奥行きのある空間となっている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2017年6月160ページ
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