大黒柱と小さな床の都市型住居

architect鈴木竜太+田中匡美/サンゴデザイン

address東京都

住宅特集2017年4月号 160P

都心部にある、15坪という小さな敷地に建つ住宅。建物中央に1階から屋根まで貫くヒノキ丸太の通し柱を建て、それを構造的な要としている。通し柱の周りに小さな床がさまざまなレベルで取り付く構成。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2017年4月160ページ
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