部屋の家・針生の箱2

architectはりゅうウッドスタジオ+はりゅうコンストラクションマネジメント

address福島県

住宅特集2017年4月号 20P

縦ログ構法による実験住宅。生活に必要最小限なふたつの個室と、それらを囲むガラス張りの中間領域という構成。2013年に縦ログパネルを用いて建てられた「ほしっぱの家」近くに建つ。ふたつの個室 (箱) は縦ログ構法によりつくられ、断熱シェルターとして作用する。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2017年4月20ページ
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