食堂の壁のはなれ、屋根と窓のある家

architect宮晶子・STUDIO 2A

address埼玉県

住宅特集2017年3月号 34P

埼玉県北部の深谷の住宅地と農地が混在する場所に建つ。建物の各屋根は対角線に流れ4つのボリューム (寝室、居間、水回り + 玄関、納戸) がひと繋ぎに連続した構成。同じ規格のアルミサッシ (幅1, 195mm、高さ1, 165mm) の開口部がさまざまな高さに設けられている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2017年3月34ページ
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