もやし町家

architect魚谷繁礼建築研究所

address京都府

住宅特集2017年2月号 24P

京都駅から北へ1kmほどの場所にある築100年ほどになる町家の改修。かつて酒の麹の栽培所として使われてきた建物で、種麹を「もやし」と呼称することから「もやし町家」と名付けられた。中庭を挟んだオモテとウラにそれぞれ1階2階があり、オモテ・ウラ×1階・2階のおおよそ面積の等しい4つのスペースからなる。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2017年2月24ページ
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