路地にかかる大軒

architect手島浩之/都市建築設計集団/UAPP

address宮城県

住宅特集2016年7月号 62P

新興住宅地に建つ奥行き2, 275mmの軒をもつ住宅。ファサードの木製扉の奥に、エントランスギャラリー、クローゼット、キッチンが連なる。建主が集めた世界各国の民芸品が飾られたエントランスギャラリーと軒下は共に地域に開かれた場所になっている。

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住宅特集 2016年7月62ページ
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