勝山の家

architectハクアーキテクツスタジオ+中西太介

address福井県

住宅特集2016年6月号 148P

東西に長い敷地に合わせ建物を北側に配置し、南西面に向けて視線の抜けを確保。積雪を考慮し、自然落雪するように屋根は4寸勾配とし、軒下のアプローチが日射を調整し中間領域として機能するため、雪国ながら大開口が可能となっている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2016年6月148ページ
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