箱の家153

architect難波和彦十界工作舎

address埼玉県

住宅特集2016年6月号 130P

東西に約24mに渡る平屋建てで、南庭に張り出す軒下は1. 8mの奥行きをもち、夏季は陽射しを遮り冬季は十分な日射を得る。外断熱構法で、今回、改良されたアクアレイヤーシステムは空調を利用して冷房も可能となっている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2016年6月130ページ
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