紫竹の町家

architect森田―弥建築設計事務所

address京都府

住宅特集2016年6月号 116P

古い町家の土地をふたつに分割した南北に細長い敷地 (間口約4. 3m、奥行き約16m) に建つ。屋根に設けられたシロッコファンによって、冬期は太陽光で温められた空気をコンクリートの基礎の蓄熱させている。夏期は夜間の放射冷却を室内に取り込んでいる。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2016年6月116ページ
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