市松模様の家

architect鹿内健建築事務所

address東京都

住宅特集2016年5月号 110P

北東、南東が4m道路に面した角地に建つ住宅。北東側に1. 35〜2. 85m屋根を跳ね出し、共有の軒下空間を設け、ファサード面が延焼ラインにかからないよう長さを調整して軒下の袖壁 (防火壁) を設けることで、スギ板を被覆せずに現しとした外観を実現した。50×400mmのLVL材を1, 145mm間隔で設置し、耐力壁とガラスを市松模様に配してファサードをつくっている。

close
arrow_left
1/3
arrow_right
?
ホイール
ズーム
ドラッグ
移動
次/前のページへ
ESC
閉じる
© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2016年5月110ページ
ビューワーを開く

ログインしていません

アカウントをお持ちでないかたは、新規登録をお願いします。
記事画像の全てや、データシートの閲覧を希望される場合は、サービスプランのご購読が必要です。
ご購読をご希望の方はプラン説明ページをご覧いただき、お好みのプランをお選びください。