住み継がれる家

architect上野英二/オークヴィレッジ木造建築研究所

address神奈川県

住宅特集2016年2月号 124P

母が暮らす築約100年の母屋と土蔵を改修し、敷地北側に息子家族の住宅を新築。敷地南側から順に土蔵、母屋、新築部と配置し、南北に伸びるアプローチによって各棟を連続させ、格子戸を用いて、敷地全体に風を通している。100年使われてきた柱と貫による伝統構法で建てられた母家と土蔵は、さらにこれから100年使えるように同じ構法で改修を行った。 大工棟梁 / オークヴィレッジ木造建築研究所

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2016年2月124ページ
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