喜入中名の家

architect谷尻誠 吉田愛/ SUPPOSE DESIGN OFFICE

address鹿児島県

住宅特集2015年12月号 64P

桜島の火山灰に対して住宅を閉じざるを得ない敷地で、住宅の境界線に幅をもたせて窓辺空間をつくることで、内外をグラデーションをもって繋ぐ場を生み出している。幅をもった境界はウィンドウスペースや玄関、子供室が置かれ、中央に吹き抜けのリビングが配置されている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2015年12月64ページ
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