窓辺の家

architectフォルム・木村浩一建築研究所

address滋賀県

住宅特集2015年12月号 46P

幅1, 820mmの4つの箱が並列されており、そのボリュームや開口部の位置で、多様な室内空間を生み出している。周囲の住宅からの視線は遮りながらも、近くの緑や目の前に広がる琵琶湖周辺の風景を取り込むために、さまざまな位置に開口部を配置している。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2015年12月46ページ
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