揚羽の家

architect早草睦惠/セルスペース

address長野県

住宅特集2015年11月号 100P

広く平らに造成されていた敷地に対し、本来の傾斜に沿って建物を配置。南庭を確保して道路側はもとの斜面に戻すべく植栽を施している。北側に広がる山並みを望みつつ、南からの光を採り込むため、南北に逆勾配のバタフライのような屋根を架けている。

close
arrow_left
1/5
arrow_right
?
ホイール
ズーム
ドラッグ
移動
次/前のページへ
ESC
閉じる
© Shinkenchiku-sha / 新建築社
ビューワーを開く

ログインしていません

アカウントをお持ちでないかたは、新規登録をお願いします。
記事画像の全てや、データシートの閲覧を希望される場合は、サービスプランのご購読が必要です。
ご購読をご希望の方はプラン説明ページをご覧いただき、お好みのプランをお選びください。