倚渦

architect松田公彦/MATSUDA Kimihiko Studio+仁義裕孝

address徳島県

住宅特集2015年10月号 48P

鳴門海峡にほど近い水辺に建つ設計者の事務所兼自邸。道路側の2階建てのハナレを事務所、水辺側の平屋の母屋を住まいとしている。写真はハナレの北東側外観。1階をGL-400mmまで掘り込み、2階FLは1階の開口高より低い位置に設けている。母屋は全体が障子や木製建具を稼働して空間を自由に仕切ることができる構成としている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2015年10月48ページ
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