山之手の家

architect佐々木勝敏建築設計事務所

address愛知県

住宅特集2015年9月号 58P

共働き夫婦の生活効率を考えて、食事・入浴・就寝といった機能で部屋を分け、動線空間として長さ13, 650mm、高さ6, 400mmの通り土間で繋いでいる。この通り土間は南にある高層集合住宅によって光が遮られる環境において、自然光を内部に導く空間となる。2枚の壁がレイヤー状に構成され、場所ごとに光の採り入れ方を調整している。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2015年9月58ページ
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