SRK邸

architect井手孝太郎/アールテクニック

address東京都

住宅特集2015年7月号 150P

敷地内に3. 7mの高低差があり、最頂部の境界際に植えられた生垣を活かすために必要な土留壁を螺旋状に構築し、建築の外形をつくっている。土留壁でプライバシーを確保した内部は、ガラスに囲われた開放的なLDKをつくり自然を感じられるよう設えた。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2015年7月150ページ
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