汐だまり

architect里山建築研究所

address宮城県

住宅特集2015年6月号 88P

東日本大震災で被災した志津川湾に面した高台に、板倉構法で建てられた小屋。地域の木材と職人による家づくりを目指す「南三陸木の家づくり互助会」によって建設された。周辺の復興が進められる中、地域の住人たちの寄り合いの拠点として使われている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2015年6月88ページ
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