House Beacon

architect久野紀光(名古屋市立大学久野研究室)+会田友朗(アイダアトリエ)

address三重県

住宅特集2015年5月号 132P

郊外型ニュータウンでは、車を中心に住宅の配置が決定される。その結果、前面道路側から駐車スペース / 家屋 / 庭となる3枚下ろしの形式が生まれるが、その結果、敷地の細分化が進む。その状況に対して、2辺接道する敷地隅に建築を置いて、周囲を外部空間で囲ませている。室内はらせん状に連なり、外部から内部にかけて一体となった空間体験を生み出している。  

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2015年5月132ページ
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