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広島の小屋
谷尻誠+吉田愛/ SUPPOSE DESIGN OFFICE
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概略
高い透明度の建築とするために、アクリル板によって四方の外壁を構成し、深い軒を出すスチール屋根が覆い被さる。室内は躯体部に4つの穴がそ掘り込み、リビング、寝室、台所、ラバトリーとして機能し、曲面のフェンスが場を仕切る。
所在地
広島県
掲載誌
新建築住宅特集 2015年3月号 28P