House M

architect都留理子建築設計スタジオ

address神奈川県

住宅特集2015年2月号 150P

家族成員の増加に伴い、築27年の木造住宅を全面的に改修した。13 m2 の増築部は最高天井高を約5m取り、既存部と同じ5寸勾配の屋根を架けて上下階を繋ぐ役割も果たす。北側玄関にも明るさが届くように、居室との間の壁を取り払ってガラスの框戸を設置している。

close
arrow_left
1/3
arrow_right
?
ホイール
ズーム
ドラッグ
移動
次/前のページへ
ESC
閉じる
© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2015年2月150ページ
ビューワーを開く

ログインしていません

アカウントをお持ちでないかたは、新規登録をお願いします。
記事画像の全てや、データシートの閲覧を希望される場合は、サービスプランのご購読が必要です。
ご購読をご希望の方はプラン説明ページをご覧いただき、お好みのプランをお選びください。