ハウス・イン・ニュータウン

architect能作淳平建築設計事務所+大野博史/オーノJAPAN

address神奈川県

住宅特集2014年12月号 60P

ひな壇状に造成された傾斜地の新興住宅地に建つ。基壇の高低差によって街と住宅の繋がりが遮られないよう、基壇から約1, 000mm堀って床面を設定。ファサードには元の基壇高まで擁壁を建て、その上を全面開口にすることで、周囲の街並みと連続させながら街対してオープンな住宅としている。

close
arrow_left
1/4
arrow_right
?
ホイール
ズーム
ドラッグ
移動
次/前のページへ
ESC
閉じる
© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2014年12月60ページ
ビューワーを開く

ログインしていません

アカウントをお持ちでないかたは、新規登録をお願いします。
記事画像の全てや、データシートの閲覧を希望される場合は、サービスプランのご購読が必要です。
ご購読をご希望の方はプラン説明ページをご覧いただき、お好みのプランをお選びください。