Atlas House

architect畑友洋建築設計事務所

address大阪府

住宅特集2014年11月号 48P

息子が運営する歯科診療所が併設する親夫婦の住宅。建物内には、ふたつの中庭と親世帯の階段室の吹抜け、合わせて3つのヴォイドが設けられている。このヴォイドを「虚の大黒柱」に見立て、将来的に住まい方が変化した際に、場を再構築する拠り所となることが目指されている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2014年11月48ページ
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