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architect柄沢祐輔建築設計事務所

address埼玉県

住宅特集2014年6月号 38P

東西、南北でそれぞれ2層に渡り半階ずつ床の高さをずらしながら各室を配置し、周囲を取り巻く庇によって床を繋ぐ「ネットワーク的な空間」を目指した住宅。庇は構造も兼ねた特注のボックス梁で中に設備配管が巡る。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2014年6月38ページ
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