箱の家 146

architect難波和彦+界工作舎

address埼玉県

住宅特集2014年5月号 120P

敷地は郊外の住宅地にあり面積約198 m2 。外観にパンチングメタルの可動スクリーンを取り付け、西日を制御する。南からの採光を採り入れる屋外室や3つの吹き抜けを配置した一室空間。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2014年5月120ページ
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