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箱の家 146
難波和彦+界工作舎
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概略
敷地は郊外の住宅地にあり面積約198 m2 。外観にパンチングメタルの可動スクリーンを取り付け、西日を制御する。南からの採光を採り入れる屋外室や3つの吹き抜けを配置した一室空間。
所在地
埼玉県
掲載誌
新建築住宅特集 2014年5月号 120P