1.8M 幅の家

architect相原まどか/ YUUA 建築設計事務所+山﨑敏幸

address東京都

住宅特集2014年4月号 76P

敷地間口約2. 5m、建物幅約2. 2m、奥行約10. 5m、高さ約9. 8mで内法寸法が約1. 8m。鉄骨部材は100mm角を基本とし、足場なしで施工可能な押出し成形セメント板を外壁に採用した。スキップフロアとし機能を分け、かつ視線や風がほどよく抜ける寸法計画とした。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2014年4月76ページ
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