GFU

architect新関謙一郎/NIIZEKI STUDIO

address岐阜県

住宅特集2014年1月号 110P

間口が狭く、奥行のある敷地が連続する伝統的な街並みが残る山麓に建つ。隣家と勾配の調子を合わせ、大きい切妻の屋根には建主が一枚一枚焼いた藤岡瓦を使用。室内は大きな屋根面が生むヴォリュームが反映され、3×10間の大らかな空間が広がる。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2014年1月110ページ
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