集密の住居

architect五十嵐淳建築設計事務所

address北海道

住宅特集2014年1月号 100P

札幌市内の狭小住宅。敷地内に小さなヴォリュームを分棟で建て、各部屋同士を開口部を設けた風除室で繋いでいる。光や風などの外部環境を室内に採り込むため、なだらかなアールの壁を採用。小さな部屋の連続体験によって空間の広がりを心理的に獲得しようと試みている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2014年1月100ページ
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