都市にひらいていく家

architect栗原健太郎+岩月美穂/ studio velocity

address愛知県

住宅特集2014年1月号 30P

敷地は間口7m×奥行21m。ガラス棟と個室棟に分棟配置し、中央は庭として3つのスロープを架けた。ガラス棟はリビングや子供のバレエの練習場といったパブリックな機能をもたせた。道路からの見え掛かり隣接する建物に「庭」が接しており、都市に対して緑の「森」を開く。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2014年1月30ページ
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