狐ヶ城の家

architect古谷誠章・近畿大学工学部建築意匠研究室

address広島県

住宅特集2013年12月号 12P

1990年竣工の住宅 (本誌9008掲載) 。 傾斜のある敷地に2枚の屋根をかけてつくられた住宅。室内は季節や時間、気分に応じて、建具で自由に仕切ることができる。水田や田畑に面して広々と視界が開けていた周辺環境は今や住宅が建ち並び失われたが、室内は竣工当時の状態を大切に保ちながら当時と変わらない姿で残されている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2013年12月12ページ
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